スタッフブログ敬愛の心で特別な人生の卒業式を

5/5 こどもの日
こんにちは、千歳シティホールです

ゴールデンウィークも最終日を迎えましたね

今日は「こどもの日」、親子でお過ごしになられる方も多いのではないでしょうか??

こどもの日のイメージと言えば…
兜とか…鯉のぼりだとか、食べ物だったら柏餅とか

皆さんご存知かと思いますが、それぞれに意味があって、
兜は、体を守るためのもの

そのため、子どもの身を守って元気に大きく育つようにという意味が込められているとも言われているそう

鯉のぼりは、「鯉」というお魚は、強くて流れが速くて強い川でも元気に泳ぎ、滝をものぼってしまう魚

そんなたくましい鯉のように、子どもたちが元気に大きくなることをお願いする意味が込められています

五色の吹流しは、子どもの無事な成長を願って悪いものを追い払う意味が込められているのだそうです

柏餅は柏の葉でおもちを包んだものが柏もち

柏の葉は、新しい芽が出るまで落ちない、というところから、「子孫繁栄」の縁起を担ぐとされています

また、「こどもの日」その由来について調べてみました

5月5日は「端午の節句(たんごのせっく)」で、男の子の健やかな成長や幸せを祈って、お祝いをする日でした

端午の節句は病気や災い(悪いもの)をさけるための行事だったそう

1948年に、5月5日を「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」お休みの日と決められてから、端午の節句の日が、こどもの日にもなったそうです

「母に感謝する。」とは調べてみて初めて知りました


自分たちがこうして当たり前に働き、当たり前の生活ができているのも丈夫に育ててくれた「お母さん」があってこそ

日々の感謝を忘れず過ごしたいものです

弊社でも、毎日頑張ってくれている「お母さん」がいますよ
最後に、実はお葬式は終わってからも大変です
- 供養、お返し物の準備
- 不動産関係の手続き
- 銀行関連の手続き
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様々な儀式や手続きがあります。
最後は、宣伝?の様なものになってしまって心苦しいですが、ベルコ千歳では
「お葬式後のアフターフォロー」に力を入れて、地域に根付いて20年間、地元の葬儀屋さんを営んで参りました。
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ベルコ千歳では、人の死・自らの死を通して「今を素敵に生きる」を考える「終学」に力を入れています。
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人の死とそれに直面するご家族様、ご親族様と向き合ってきた私達は、いつしか自分自身の人生も大切にするようになりました。
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